ラヴィ脱毛器を選んだ理由
家庭用脱毛器はいろいろな会社が出していて、どれを選べばよいのか迷ってしまいますね。
もちろん、どこでも同じというわけではありません。
最新の家庭用脱毛器の場合、IPL(インテンス・パルス・ライト)方式を使用しています。
このIPLというのは、有名なエステや美容外科でも実際に使われている光脱毛のことです。
レーザーなどの方法に比べて圧倒的にお肌にやさしく、自宅で自分で脱毛するのも安心なのです。家庭用脱毛器はIPL方式を選びましょう。
今回は、IPL方式のなかでもどの家庭用脱毛器がいいのか、徹底比較しちゃいます。
エスペル IPL方式。照射面積:3×2cm、1発:0.78円(レベル1)、価格:59,800円(カートリッジ1個付き。別売り1個6,300円)美顔機能なし、韓国産
ケノン IPL方式。照射面積:2×3.5cm、1発:0.2円(レベル1)、価格:75,800円(脱毛、スキンケアカートリッジ4個付き。別売り脱毛用7,700円、スリム・スキンケア各4,050円)、日本産
ラヴィ脱毛美顔 IPL方式。照射面積:3×2cm、1発:0.21円(レベル1)、価格:49,000円(カートリッジ別売り、脱毛・スリム・美顔各4,200円)、日本産
エスペルは本体価格がやや高め。また1発あたりの値段が圧倒的に高く、価格面の効率が悪そうです。また、美顔機能もありません。
ケノンは照射面積がやや広め。とにかくスピード重視する方にはいいでしょう。本体価格とカートリッジ価格が高いので、たくさん脱毛したいという方には向かないかもしれません。
ラヴィは本体価格・カートリッジ価格ともに安く、美顔機能にも力が入っています。コストパフォーマンスではNo.1でしょうか。
ラヴィと他の脱毛器を比較
最近は家庭用の脱毛器も痛みがなくなったり、軽くて扱いやすくなり、性能があがってきています。
そのため、いったいどれを選んだら一番いいんだろう…?とわからなくなってしまった方のために、最新の脱毛器のなかから人気のものを選んで、
比較してみました。
最新の家庭用脱毛器は、有名なエステや美容外科でも実際に使われているIPL(インテンス・パルス・ライト)方式を採用しています。
この方法はお肌への負担が非常に少なく、個人でやるにも安心ですのでおすすめです。
ラヴィ脱毛美顔 IPL方式。照射面積:3×2cm、1発:0.21円(レベル1)、価格:49,000円(カートリッジ別売り、脱毛・スリム・美顔各4,200円)、日本産
エスペル IPL方式。照射面積:3×2cm、1発:0.78円(レベル1)、価格:59,800円(カートリッジ1個付き。別売り1個6,300円)美顔機能なし、韓国産
ケノン IPL方式。照射面積:2×3.5cm、1発:0.2円(レベル1)、価格:75,800円(脱毛、スキンケアカートリッジ4個付き。別売り脱毛用7,700円、スリム・スキンケア各4,050円)、日本産
照射面積ではケノンが少しリードしています。照射面積が広いと、スピーディに脱毛可能です。
1発あたりの価格は、ラヴィとケノンが圧倒的に安いですね。エスペルは4倍近くかかってしまいます。
価格面ではどうでしょう。
ケノンはカートリッジ4個つきで75,800円。ラヴィ脱毛美顔にカートリッジを4個付けると65,800円、エスペルもカートリッジ4個にすると78,700円。
同じ条件で購入すると初期価格はラヴィが1万円安くなりました。
それにケノンの別売りカートリッジの高さや、エスペルの1発あたりの価格の高さを考えると…うーん。
「自宅で好きなだけ脱毛し放題」というメリットを考えると、ラヴィに落ち着きそうです。